infomation
トーキョーワンダーサイトでの受賞記念公演が無事終了しました!
Tokyo Wonder Site / Tokyo Experimental Festival -Sound, Art & Performance- 2012

公演は無事終了いたしました!
たくさんの方々にご来場頂き、誠にありがとうございました!!
ドキュメント映像や写真を後日このページにてUPして行きます!どうぞよろしく!日時
2012年1月13(金) 開場 20:00 開演 20:30
場所
トーキョーワンダーサイト渋谷 〒 150-0041 東京都渋谷区神南 1-19-8
料金
2,000円 (パジャマを持参の上、着替えての鑑賞の場合500円OFF)
出演
野呂杏奈 (眠り人)
演奏者
スエナガゴウ (サウンドアート/音楽家)
大谷能生 (批評家/音楽家)
吉田アミ (音楽・文筆・前衛家)
有田尚史 (ベース)
松下アキコ (ピアノ)
小沼ゆうじ (ギター)
牧野香苗 (パーカッション/マリンバ)
よしうらけんじ(パーカッション、ドラムス、作曲)
--- 以上8名

(順不同)
スタッフ
<舞台美術> 原田 愛 (舞台美術/デザイナー)
<照明> 小町谷 圭 (照明/メディアアーティスト)
<音響> 宋 基文
<企画・演出> スエナガゴウ
企画者プロフィール

スエナガゴウ(サウンドアート/音楽家)
1979年9生まれ。2003年東京藝術大学卒業。サウンドインスタレーション、映画、舞台、CM等の音楽を制作。ソロの楽曲プロジェクトとして「Luca Luca Don Chikku」開始。2006年アルバム「Happy End」をリリース。アラン・ミクリ × ヤン・アルテュス=ベルトランの展覧会『TOUCH AND SEE』のオープニング音楽、 2008年金沢21世紀美術館にて舞台音楽、グラフィックアートコレクティブNAMのサウンドデザインを担当。2009年東京芸術劇場にてワークショップ舞台音楽担当。映画美学校音楽コース在学中より即興演奏プロジェクト「BED –眠り人のための演奏会-」を企画する。
前回審査員からのコメント
文句無く面白い発想です。ジャズプレイヤーも起用も興味深いです。ジャズの即興演奏はどちらかといえば「寝た子を起す」ものだと思いますが、実際の現場ではどういう時間空間が生じているのか、自分の身体でそれを確かめてみたいと思わせる作品です。 <山下洋輔>
主催/協賛/協力
主催:TAT STUDIO / TOKYO EXPERIMENTAL FESTIVAL ― SOUND, ART & PERFORMANCE ―
協力:映画美学校 Taguchi
Archive
BED Vol.3 on You Tube
BED Vol.2 on You Tube
BED Vol.1 on You Tube
